| 主催: |
日本実業団陸上競技連合 |
| 共催: |
毎日新聞社・TBS・群馬県 |
| 後援: |
(財)日本陸上競技連盟
前橋市・高崎市・桐生市
伊勢崎市・太田市・みどり市・玉村町
(財)群馬県体育協会
上毛新聞社
スポーツニッポン新聞社 |
| 主管: |
群馬陸上競技協会 |
| 運営協力: |
東日本実業団陸上競技連盟 |
| 協賛: |
山崎製パン株式会社 |
2008年1月1日(火・祝) 午前9時05分スタート(TBS系列28局フルネット 放映時間 8時30分より6時間生中継)
群馬県庁・・・・・・・・・群馬県庁
7区間・・・・・・・・・100.0Km
| 第1区 |
群馬県庁・・・・・・・・・高崎市役所 |
12.3Km |
| 第2区 |
高崎市役所・・・・・・・・・伊勢崎市役所 |
22.0Km |
| 第3区 |
伊勢崎市役所・・・・・・・・・太田市尾島総合支所 |
11.8Km |
| 第4区 |
太田市尾島総合支所・・・・・・・・・太田市役所 |
10.5Km |
| 第5区 |
太田市役所・・・・・・・・・桐生市役所 |
15.9Km |
| 第6区 |
桐生市役所・・・・・・・・・JA赤堀町 |
11.8Km |
| 第7区 |
JA赤堀町・・・・・・・・・群馬県庁 |
15.7Km |
2007年度日本実業団陸上競技連合に登録されている選手により編成されたチームで各地区予選を経たチームであること。
但し選手は、10月1日迄に登録された者。
| 連盟 |
東日本 |
中部 |
北陸 |
関西 |
中国 |
九州 |
合計 |
| チーム数 |
13 |
7 |
1 |
4 |
5 |
7 |
37 |
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編成は同一企業の単独チームとし、監督1名、選手10名、計11名以内とする。
但し、外国人競技者は、1チーム1名以内とする。
- 本大会は2007年度日本陸上競技連盟規則及び駅伝競走基準、本大会規定により行う。
- 競走には連絡車は認めない。
- 引き継ぎはタスキを用いる。
- 外国人競技者は、参加申し込み時より1名以内とし、滞在日数180日確認のためパスポートを提示すること。
- 第2区、第5区は外国人競技者の出走は認めない。
- 優勝〜第8位までを表彰する。
- 区間優勝者には区間賞を授与する。
- 参加賞・・・・・・参加者全員
- 特別表彰・・・・通算10回出場者を表彰する。(該当者は地域連盟事務局へ連絡すること)
所定の用紙1部に必要事項を記入の上、12月12日(水)までに下記所属の各地域連盟宛に申し込むこと。
| (東日本) |
〒101-0032 千代田区岩本町2-10-2 神田ウサミビル601号
東日本実業団陸上競技連盟 事務局長 大平達夫 TEL:03-3861-6116 |
| (中 部) |
〒432-8611 浜松市南区高塚町300 スズキ(株)気付
中部実業団陸上競技連盟 事務局長 渡辺辰彦 TEL:053-440-2186 |
| (北 陸) |
〒921-8584 金沢市神田1丁目13番1号 北川ヒューテック(株)気付
北陸実業団陸上競技連盟 事務局長 点田良勝 TEL:076-243-2260 |
| (関 西) |
〒772-8601 鳴門市撫養町立岩字芥原115 (株)大塚製薬工場総務部内
関西実業団陸上競技連盟 事務局長 島口勝裕 TEL:088-685-8899 |
| (中 国) |
〒730-8670 広島県安芸郡府中町新地3-1 マツダ(株)気付
中国実業団陸上競技連盟 事務局長 賀屋健治 TEL:082-287-7907 |
| (九 州) |
〒804-0024 北九州市戸畑区西鞘ヶ谷町21-2 新日鐵鞘ヶ谷寮内
九州実業団陸上競技連盟 事務局長 古川昭ニ TEL:093-873-0371 |
2007年12月31日(月)13時00分 於 前橋ホテル けやきの間
〒371-0023 前橋市本町2-16-1 TEL:027-220-1818
*監督会議に出席しないチームは棄権と見做す。
- 開会式2007年12月31日(月) 14時00分 於 前橋ホテル
- 閉会式2008年1月1日(火・祝) 15時00分 於 群馬県庁県民ホール
*開会式・閉会式には全員参加されたい。
ドーピングコントロールテストはIAAFの規則に従い実施する。ドーピングコントロールテストを指示された競技者は、競技役員の指示に従ってテストを受けること。
- 出場選手の区間最終エントリーは、12月31日(月)12時迄に大会本部、(前橋ホテル) FAX:027-221-5768 宛て報告すること。監督会議以後の選手変更は必ず医師の診断書を付して1月1日(火・祝)8時までに審判長に届出て許可を得た者のみ認める。
- 随行車については、本部において調達したもの以外は認めない。
- スタート・ゴール附近及び中継附近における応援の旗等については、別に指示する条件を守ること。
- 競技中に生じた事故については、救急医療のみ主催者側が行うが事後の責任は負わない。
- その他詳細事項については監督会議において打ち合せを行う。
宿泊については、別紙宿泊要項に基づき斡旋する。
12月29日(土)〜1月1日(火・祝) 前橋ホテル 住所、電話等は上記。
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