秩父宮賜杯 第47回実業団・学生対抗陸上競技大会要項
日本実業団陸上競技連合・社団法人 日本学生陸上競技連合
財団法人 日本陸上競技連盟・神奈川県・神奈川県教育委員会・平塚市・平塚市教育委員会
神奈川陸上競技協会・東日本実業団陸上競技連盟・関東学生陸上競技連盟
ミズノ株式会社
2007年10月21日(日)
| 開会式 |
12時00分 |
| 競技開始 |
12時10分 |
| 閉会式 |
15時20分 |
平塚競技場 〒254-0074 平塚市大原1−1 TEL:0463-33-4455
| 男子10種目 |
100m、400m、800m、110mH、400mH、スウェーデンリレー(100m+200m+300m+400m)、走幅跳、三段跳、砲丸投、ハンマー投 |
| 女子9種目 |
100m、400m、800m、100mH、400mH、スウェーデンリレー(100m+200m+300m+400m)、走高跳、円盤投、やり投 |
1チーム1種目3名
両チームとも監督1名、コーチ2名、マネージャー1名、男子選手33名、女子選手30名の合計 67名で編成する。
(女子選手30名他に両連合においてはシャペロン1名追加することができる)
ナンバーカードは
| 実業団 |
男子 |
1〜 33 |
女子 |
1〜 30 |
| 学生 |
男子 |
101〜133 |
女子 |
101〜130 |
とする。
10月21日(日) 10時00分 平塚競技場内会議室
得点は1位−6点、2位−5点、3位−4点、4位−3点、5位−2点、6位−1点。
リレーは1位−6点、2位−3点とする。表彰は総合、男・女各優勝チームに次の賞を贈与する。
なお、個人は第3位までとする。
| 〈団体〉 |
〈個人〉 |
| 総合優勝チーム |
秩父宮賜杯 |
最優秀選手賞(男子) |
実業団連合会長杯 |
| 総合優勝チーム |
内閣総理大臣杯 |
最優秀選手賞(女子) |
学生連合会長杯 |
| 男子優勝チーム |
文部科学大臣杯 |
敢闘賞(男・女) |
平塚市長杯 |
| 女子優勝チーム |
厚生労働大臣杯 |
最優秀新人賞(男・女) |
河野一郎杯 |
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- 宿泊は 10月20日(土)または 21日(日)1泊の希望者を本部負担とする。
- 旅費は100km未満は、普通運賃。
500km未満は、特別急行料金と普通運賃。
500km以上は、特別急行料金と普通運賃並びに航空運賃。
(注)常磐線は水戸以北、中央線は甲府以西。
新幹線走行区間の100km以上は特急料金と運賃。
東海道・山陽新幹線は静岡以西。上越・長野新幹線は、高崎以北。
東北・山形・秋田新幹線は宇都宮以北。
学生は、学割料金とする。
- 出場選手は、チームユニフォームを支給する。
- 参加選手全員に記念品を支給する。
- 両連合承認の競技者については、オープン参加することができる。
- 1位〜3位の入賞者には入賞金品を、日本新記録、学生新記録、大会新記録を樹立した者には別に副賞を贈与する。
- ドーピングコントロールテストはIAAFの規則に従い実施する。ドーピングコントロールテストを 指示された競技者は、競技役員の指示に従ってテストを受けること。
- 当日競技会に出場しなかった者は、旅費・宿泊等は自己負担とする。(不慮の事故等の場合を除く)
- 競技中に発生した傷害、疾病についての応急処置は主催者側において行なうが、それ以降の責任は負わない。
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